ブラインドキューバーの道〜その1〜

記憶とルービックキューブ

以前目隠しルービックキューブについて記事を書きました。
以下のリンクから見ることができます。

世の中には目隠しでルービックキューブを解いちゃうかっこいい人たち(ブラインドキューバーと呼ぶらしい)が存在するのですが、僕もその仲間入りしたいと思い今回から「ブラインドキューバーの道」というテーマで定期的に練習状況を書いていきたいと思います。

とりあえず、ブラインドキューバーの道〜その1〜」ということで簡単に目隠しルービックキューブを解く方法と僕の使用しているシステムを簡単に説明・紹介したいと思います。

目隠しルービックキューブを解く手順
分析+記憶+実行
という手順に分けることができます。
ルービックキューブにはエッジ(各辺の真ん中の2色のパーツ12個)コーナー(角にある3色のパーツ12個)があります。

それぞれ別に解く必要があるので、もっと詳しく書くと以下のような手順で行っています。
分析(エッジ)+記憶(エッジ)+分析(コーナー)+記憶(コーナー)+実行(エッジ)+実行(コーナー)完成!!!
という流れです。

記憶の戦士(青木)の使用しているシステム
エッジ(各辺の真ん中の2色のパーツ12個)とコーナー(角にある3色のパーツ12個)を解く方法にはいろいろな方法がありますが、僕は以下の方法を使用しています。
エッジ:M2法
コーナー:old pochmann法
を使用しています。
M2法やold pochmann法については様々なサイトで紹介されているので、検索してみてください。たぶん僕が説明するよりもわかりやすく書かれていると思います。

今後上記の内容をベースに書いていきたいと思います。よろしくお願いします。

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